導入企業の実績
多くの営業組織が直面する
「3つの壁」
方向性が見えない、一時的な成果、個人頼み——これらの悩みの根底には、
組織の成長を阻む3つの構造的な壁があります。
方向性が見えない
課題はわかっているが、何から手をつければいいか、どうすれば営業が良くなるのか分からない…
一時的な成果
新たな施策を始めても続かない。外部に頼んでも一時的には良くなるが、長くは続かない…
個人頼みの体制
優秀な個人はいるが、組織全体の営業力が上がらない。エース依存で属人化が解消されない…
一時的な解決ではなく、根本からの変革が必要です。
「個」に向き合うことで、
人は本当に育つ
営業現場にいた頃、『もっと一人ひとりに向き合った指導があれば』『全員に同じことを言うのではなく、自分に合ったアドバイスが欲しい』と強く感じていました。画一的な研修や頻度の少ない面談だけでは、人は本当の意味で成長できない。だからこそ、徹底的に『個』に寄り添い、日々の小さな変化と向き合う「1on1」という形に辿り着きました。
— 株式会社CsM 代表取締役
外部の第三者だからこそ、
「本音」を引き出し解決できる
社内だけでは越えられない理由
上司や社内の人間には、評価を気にしてなかなか本音や弱音を話せない。結果として「やらされ感」が生まれ、行動変容に至らない。
マネージャー側もプレイング業務で多忙を極め、一人ひとりに深く向き合う時間と余裕がない。場当たり的な指導が続き、根本的な成長に繋がらない。
CsMが解決できる理由
評価を気にせず話せる「安全な場」を提供し、現場の本当の悩みを引き出します。
経験に基づく的確な質問で、表面的な症状の裏にある原因にアプローチします。
個人の強みや課題に合わせたアクションプランを設計し、伴走して実行を促します。
ゴールは「外部依存からの脱却」
自ら成長し続ける組織を作る
私たちは単なる業務代行や一過性のコンサルティング会社ではありません。
貴社自身が自走できる営業組織を創り上げることがゴールです。
現状分析・戦略策定
- フロー・数字の見える化
- 人と組織の見える化
- 強みの見える化
- 課題の根源を特定
人材育成・仕組み構築
- PDCAサイクルの高速化
- 営業メソッドの仕組み化
- 1on1による個別育成
- マネジメント強化
ノウハウ移転
- プロによる現場伴走
- OJTでのスキル移転
- 次期リーダーの育成
- ドキュメント化
内製化完了
- 外部依存ゼロの組織完成
- 持続可能な成長基盤
- 変化への対応力
- 次世代リーダー輩出
最新情報
情報の読み込みに失敗しました。
代表 峰村亮介について——
「無理せず、一緒に考えましょう」が口癖のコンサルタント
野村證券で12年間、現場営業9年・管理部門3年を経験。退職後、1on1伴走型の営業改善コンサルタントとして独立しました。
クライアントからよく言われます。「野村證券っぽくない」と。それが、私にとって最高の褒め言葉です。
最初から答えを押しつけるのではなく、貴社の現状・課題・背景をとことん聴くことから始めます。
「無理せず、一緒に考えましょう」が口癖。その人のペースを尊重しながら、着実に変化を起こします。
野村證券での12年間は、「人が育つとはどういうことか」を現場で学んだ期間でもありました。
「野村證券出身と聞いたとき、正直『これは合わないかも』と思いました。でも、実際に話してみたら、まず私の話をじっくりと聴いてくれました。『無理せず、一緒に考えましょう』という言葉に、最初から安心して話すことが出来ました。」
— 30代 / 営業マネージャー
詳しいプロフィールは 会社概要ページ をご覧ください。
